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Interior_Lamp_2Color
Power Pack PSoC4 Power Pack PIC16F18855 Power Pack Arduino UNO Power Pack PIC16F18325 LED Drive Board Interior_Lamp Interior_Lamp_2Color Semi Transistor LED Variation

 

 


Interior_Lamp

蛍光灯色と電球色のそれぞれにボリュームが付いていて無段階で明るさ調整ができます。

 

今まで蛍光灯色の室内灯を販売していましたが、この度蛍光灯色と電球色を自由に調整できる室内灯を作りました。

形状は今まで販売していた蛍光灯色の室内灯と同じ形状で取り付けができます。

KATOの室内灯で品番11-211が対象の車両であれば写真を見ていただいても分かるように車両ボスへも改造無くはめ込むだけで取り付けが可能です。

KATOの室内灯だと全体的に暗かったり、前後で明るさが不均等になったりと不満が色々有ったため、

折角なので出来るだけ低速でも安定して明るく点くものを作製してみました。

 

特長

bulletLEDは蛍光灯色、電球色合わせて18個付いていて、基板の端までLEDが配置されています。
bullet車両の長さに合わせ、基板を折って調整します。
bulletLEDが明るすぎる場合にはキバン上のボリュームを回す事で明るさを絞る事が出来ます。
bullet蛍光灯色、電球色それぞれ単独でボリュームが付いていますので、好きな色合いに調整して使用することができます。
bullet基板はKATOの車両になるべく改造無く取り付け出来るよう設計しています。(室内灯11-211に対応した車両) *1
bulletちらつき防止のため10uFの積層セラミックコンデンサを実装しています。
bullet低い電圧から点灯するように設計しているため約4Vの電圧から点灯が始まります。
bullet0.8mm厚のプリント基板から作製していますので見た目も純正なみに収まります。
bulletこの製品は安心の日本国内で企画、設計、生産の商品になります。

*1 一部台車側のボス等があたる事があり加工が必要となる場合があります。

*2 搭載する車両の室内色により色見は変わりますので、車両に取り付けた状態で調整して下さい。

*3 今までの蛍光灯色の室内灯も継続販売していますので宜しくお願い致します。

 

色の比較

今までの室内灯と同じ色温度になります。

こちらが今回追加された機能で電球色になります。

こちらは蛍光灯色と電球色をミックスしたところです。

 

車両搭載方法

形状は今まで室内灯と変わりませんので、そちらを参照して下さい。

 

 

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最終更新日 : 2020/09/01